【賭博事件録】佐藤和也容疑者の顔画像アリ!!

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神奈川県川崎市のカジノ賭博店で、客にバカラ賭博をさせたとして、店を経営する男ら2人が逮捕・送検されました。

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事件概要

常習賭博の疑いで逮捕・送検されたのは、川崎市のカジノ賭博店「Apple」の経営者・佐藤和也容疑者ら2人。警察によると佐藤容疑者らは13日、店内に設置されたパソコンを使って客2人にバカラ賭博をさせた疑いが持たれている。

店は2016年5月に開店し、これまでに約5000万円の売り上げがあったとみられている。


調べに対し、2人は容疑を認めているということで、警察はほかにも関わった人物がいるとみて調べを進めている。

出典;NNN

賭博事件です。

自分でなくても、他人に賭博をさせる行為も犯罪になるのですね。

他人に賭けをさせて、自分に収益が落ちてくるシステムを作ったのでしょうか。

2年で5000万円とはすごいですね。

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佐藤和也容疑者のプロフィール 顔画像

出典;NNN

◇氏名:佐藤 和也

◇年齢:39歳

◇職業カジノ賭博店「Apple」経営者

顔画像は公開されていました。

フェイスブックのアカウントを検索しましたが、

特定には至りませんでした。

ネットの声

違法カジノもそろそろ終了ですね。いいことです。

合法カジノが出来れば、この手の違法カジノも増えるだけです。
カジノ法案は可決したけど、カジノ予定地周辺住民には大迷惑!
大反対しないとカジノ周辺は、異国民&在日&難民だらけになるよ♪

パソコンでギャンブルって、パチンコ行けよ…
10万あればLA行けるんだから、そこで本場のカジノしてこいよ。

出典;Yahoo!ニュース

カジノ法案が通れば、合法カジノも出来ると思われます。

しかし、それでもレートの高い闇カジノも無くならないと想像がつきます。

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